よしいブログ

このブログを見るとあなたの貴重な時間が減ります。

大学受験

もう受験だ受験だ受験だ。
まずいああーーーーーーーーー。


どうも、よしいですね。
センター試験まであと百何日となりました。
どうも、よしいです。


僕は、焦っています。
積み重ねた者が勝つという凡人の中での常識からいえば、僕は非常にまずい状況にあるわけです。
しかしまずい状況にありながらも僕は勉学に励もうとしないのです。
ダメ人間のさがなのか、ここまで追い詰められた状況に陥ると、僕は現実から目を伏せたがるのです。
もう諦めたほうがいいのかもしれませんね。


しかし、諦めるわけにはいきません。


僕を陳腐な塾へ行かせるために、僕の親は、安い計算機では入りきらないような桁の料金を払ってくださっているのが現状です。
僕がそのお金に見合った大学に行くのは義務であります。


さらに、僕のような才能もなく、甲斐性もなく、コミュニケーションもまともに取れない人間の最底辺のような奴が、人間としての定跡を辿るには、ある程度の学歴を得ることが必要不可欠なのです。


このような理由があってもまだ僕をやる気にさせない魔物の存在があります。
それは、「大学生活の恐怖」です。


僕の場合、大学生活は必然的に一人暮らしになります。
前のブログでも書いた通り、支えてくれる人が存在しない一人暮らしでは、僕はすぐに崩れてすぐ死にそうな気がするのです。
そんな死の匂いが、そのような魔物を産んでしまったのです。



一生懸命頑張って魔物に食われて死ぬか、魔物から逃れて地べたを這いずり、最底辺の地面を舐めまわすか。
あなたならどっちのルートを辿りますか。



ばいばい。

ボク

僕は生きてますか?

いいえ生きています。


どうもよしいです。

突然ですが両親が離婚しました。

父親が家を離れて行きました。

僕は母親、妹とともに家に残りました。

僕は最悪の人間です。

本当ならば父親についていって、母親の負担を減らしてやるのが当たり前だというのに...

家に残りたいという私的な理由で家に残ってしまった。

こういうこと思っているなら今からでも父親の元へ行くが良い。でも僕は行かない。所詮は偽善者きどりのワガママ坊主なのです。


僕は初めて離婚の話を聞いた時、涙を浮かべかけました。

僕ら家族はよく旅行に行き、楽しい思い出を作り上げてきました。

その思い出もろとも否定されたような、今までのことは嘘だと言われたような気がしてたまらなくなってしまったのです。


孤独感が増大した気分です。

特に父親と仲がよかったわけでは無いけど、大切な何かを失った気持ちです。



僕にはもう左心房しか残ってないと疑問を蒸してます。




その答えはノーです。







2歳のころの死体の血は毒にまみれてさくら咲く。

ぼくはよしいです。誰ですか。

恋心

クリスマスが過ぎ去りました。

もうすぐ2017年が終わるのですね。


どうもスマホからのよしいさんです。

突然ですが僕は気づてしまったのです。

ここ最近のもやもやとした気持ちは何なのか気づいてしまったのでございます。

そう、僕の心に「恋心」という感情が芽生えていたことに気づいてしまったのであります。


僕にとって恋愛というものは、他人と積極的に交わり、より深い関係になろうという恐ろしいものだったのです。

なので、恋愛の鍵である「恋心」というものは、心を閉ざしていた僕にとって、禁断の果実そのものでした。

しかし、僕はその果実を芯までしゃぶり尽くしたのです。

禁断になる条件から僕は免れたのではないだろうか!

これは僕が心が開いた証拠なのではないだろうか!

真人間に近づきつつあるのではないか!


このようにこの感情を良く思っていました。

しかし、その果実の甘みは、僕にとってあまりにも刺激的だったのです。

その刺激が僕を狂わせているのです。

この感情が四六時中僕に彼女を思わせるのです。

実は、僕は禁断の条件から免れておらず、禁断の果実のままむりやり齧りついたのです。


僕は、メンヘラをとても嫌っていました。

単純に醜悪で気持ち悪いと思っているからです。

その存在に自分がなろうとしているのです。

自己嫌悪が止まりません。

「恋心」が余計に僕を苦しめています。


告白してしまえばこの感情は消えるのでしょうか。

そんな勇気は持ち合わせていません。

もし、拒絶されて自分の理性が壊れてしまったらどうでしょう。

そんなことが起こるのではないかという懸念が僕を煽り、僕はそれに恐怖しているのです。



ここ最近、どうすれば良いと毎晩嘆いているのです。

ああ、気持ち悪い。

おえ。