よしいブログ

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ボク

僕は生きてますか?

いいえ生きています。


どうもよしいです。

突然ですが両親が離婚しました。

父親が家を離れて行きました。

僕は母親、妹とともに家に残りました。

僕は最悪の人間です。

本当ならば父親についていって、母親の負担を減らしてやるのが当たり前だというのに...

家に残りたいという私的な理由で家に残ってしまった。

こういうこと思っているなら今からでも父親の元へ行くが良い。でも僕は行かない。所詮は偽善者きどりのワガママ坊主なのです。


僕は初めて離婚の話を聞いた時、涙を浮かべかけました。

僕ら家族はよく旅行に行き、楽しい思い出を作り上げてきました。

その思い出もろとも否定されたような、今までのことは嘘だと言われたような気がしてたまらなくなってしまったのです。


孤独感が増大した気分です。

特に父親と仲がよかったわけでは無いけど、大切な何かを失った気持ちです。



僕にはもう左心房しか残ってないと疑問を蒸してます。




その答えはノーです。







2歳のころの死体の血は毒にまみれてさくら咲く。

ぼくはよしいです。誰ですか。

恋心

クリスマスが過ぎ去りました。

もうすぐ2017年が終わるのですね。


どうもスマホからのよしいさんです。

突然ですが僕は気づてしまったのです。

ここ最近のもやもやとした気持ちは何なのか気づいてしまったのでございます。

そう、僕の心に「恋心」という感情が芽生えていたことに気づいてしまったのであります。


僕にとって恋愛というものは、他人と積極的に交わり、より深い関係になろうという恐ろしいものだったのです。

なので、恋愛の鍵である「恋心」というものは、心を閉ざしていた僕にとって、禁断の果実そのものでした。

しかし、僕はその果実を芯までしゃぶり尽くしたのです。

禁断になる条件から僕は免れたのではないだろうか!

これは僕が心が開いた証拠なのではないだろうか!

真人間に近づきつつあるのではないか!


このようにこの感情を良く思っていました。

しかし、その果実の甘みは、僕にとってあまりにも刺激的だったのです。

その刺激が僕を狂わせているのです。

この感情が四六時中僕に彼女を思わせるのです。

実は、僕は禁断の条件から免れておらず、禁断の果実のままむりやり齧りついたのです。


僕は、メンヘラをとても嫌っていました。

単純に醜悪で気持ち悪いと思っているからです。

その存在に自分がなろうとしているのです。

自己嫌悪が止まりません。

「恋心」が余計に僕を苦しめています。


告白してしまえばこの感情は消えるのでしょうか。

そんな勇気は持ち合わせていません。

もし、拒絶されて自分の理性が壊れてしまったらどうでしょう。

そんなことが起こるのではないかという懸念が僕を煽り、僕はそれに恐怖しているのです。



ここ最近、どうすれば良いと毎晩嘆いているのです。

ああ、気持ち悪い。

おえ。

メリー苦しみません。と思っています。

今日はメリークリスマスです。
田舎だから外が静かすぎてクリスマスを実感できません。
せめて気分だけでもクリスマスを体感させてほしいのです。


クリスマスで騒ぎ立てる行為を嫌い、さらにそれに物議を醸しだす連中をも嫌う自称天邪鬼で精神がお子ちゃまのよしいです。
突然話は変わりますが修学旅行が1ヶ月程前に終わりました。
案の定面白くなかったです。
自分から周りとの交信を絶っているので楽しくないのも当たり前なのですが、高校生最大のイベントがこうもつまらないとさすがに悲しくなります。
しかしこの修学旅行で色々気づかされました。
僕は今まで、「友達なんていらない」「馴れ合いなんて糞喰らえ」という精神でやってきました。
ですが、それは誰からの支えも必要としない「強い」人間がもつプロパガンダなのだと気づきました。
僕は、弱い人間です。
僕は、誰かからの支えがなくては情緒も安定せず、なんの行動もできないのです。
そんなプロパガンダをもつべき人間ではなかったのです。


僕は愚かだと気づきました。
自分が見えてなかったのです。


今日はクリスマス。
人肌が恋しいと思っています。
誰かと過ごすクリスマスにこがれているような、煩わしい腐食部分が心のどこかにあるような気がします。



この文章を気持ち悪く感じます。
強がろうとしている自分がいるのでしょう。


何かが入り混じっているような気持ちです。発狂しそうです。


口だけです。


ああ。