よしいブログ

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近況

夏が過ぎ、秋の佳境。北の大地の小さな町で雪が降ったそうな。
どうもよしいです。
僕の住む町で少しだけ雪が降りました。さらに寒くなりそうです。勘弁してください。


気が付けばもう10月中旬。大学受験という高い高い壁がとうとう見えてしまいました。焦りを隠せません。
最近、志望校の受験に受かった際の独り暮らしについてよく考えます。
自分の心を塞ぎ(正しくはうまく表現できない)、口もほとんど開けない(あくびはよくする)、そんな僕にも家族はいます。気兼ねなく話せて、なんでも受け止めてくれる存在とは言いませんが、それでも一番近い存在で、おそらく彼らが僕を支えているのだと最近思うようになりました。
独り暮らしにはその家族がいません。そして僕にはおそらく分かり合える友達もできないでしょう。いや、分かり合えない友達すらもできないでしょう。
そうなった場合、僕を支えるモノは何なんでしょうか。
自分?僕は自分のことがあまり好きじゃありません。好きになれる部分が無いと言ったほうが良いでしょうか。なので自分で自分を支えることはできません。みなさんは一生ゴミ袋を支えながら生きていけますか?
誰も支えてくれる人がいない独り暮らしが怖くて仕方ありません。いつ自分を捨てるのかわかったものじゃありません。


話は変わりますが、来週か再来週修学旅行があります。
知らない人と共に行動して、共に寝る5日間が嫌で嫌で仕様がありません。
いっそのこと清水寺から落ちてしまいましょうかね。独り暮らしの静かで暗い部屋で独り命を絶つよりも、人に見られながら死にゆくほうが人間らしいと僕は思いますね。


僕は、このように何度も何度も死にたいと思い続けてました。でも本気で死のうと決意したことは一度もありません。怖いですからね、死は。



この文章を見て吐き気を催すのは僕だけでしょうか。女が、病んでる自分を見て!見て!可愛そうでしょ!ということを伝えたいがために書かれた文章にしか見えません。
自己嫌悪がひどくなってきましたこの辺で終わります。さよなら。

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